2月8日、6年生がデジタルドリルにログインして、理科の問題に挑戦しました。
このデジタルドリルでは、タブレット端末で問題を見て、解答を紙に書きます。また、児童個々に合ったおすすめ問題も提示されます。

①画面(デジタル)の問題を、ノートに書いて、画面の解説を見て、答え合わせをします。
②児童がテストの結果を入力します。
③個人の結果は蓄積され、得意なところ、苦手にしているところが分析されます。
  現時点では、児童が採点と結果の入力をしていますが、今後、採点も結果入力も自動で行われれば、もっと活用しやすくなります。