12月2日、プログラム言語「ドリトル」を使って、双方方向通信のプログラムの学習をしました。

ドリトルは、中学校技術で「ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミング」を教えるきっかけとなったプログラムです。

 

・本時の前半は、先日おこなった「宙に浮く全自動ルービックキューブ」の出前授業の事後指導の一環として、日本初のパソコン「PC-8001」について学びました。