6月1日。奈良市共生社会推進課長より、「平和の鐘」の撞鐘(とうしょう)についての案内が届きました。これは、原爆投下の日に合わせて市内の児童・生徒が寺院おいて鐘を突きながら、戦争の悲惨さや平和の大切さについて考えるものです。これまでは学校で取りまとめをしておりましたが、今年から保護者がスマホ等で申し込んでいただく形に変更されています。参加してみようと思われる方は、こちらのチラシをご覧の上、各自で申込みをお願いします。