10月29日(金)

  
 
1・4年生を対象とした交通安全教室を行いました。
交通安全教室には、奈良県警察、奈良市危機管理課、左京地区地域協議会立哨ボランティアから8名の方々がお越しくださり、
「止まれ」の標識があるところではどのようにするのか、信号のない横断歩道ではどのようにして渡ればよいのかなどを教えてくださりました。
その後、写真にあるように通行の仕方を実際にしてみました。
1年生の子どもたちは、道路を横断する際、「右見て、左見て、右を見る。そして、後ろを振り返って、前を見て手を挙げながら横断する」をみんな一所懸命に取り組んでいました。
このような交通安全教室を通して、子どもたちが自分の命を自分で守り方を改めて気づいてくれればと思います。
そして、私たち大人も子どもたちと同じように自分の命を守りつつ、子どもたちの命も守れるようにしていきたいです。

10月26日(火)

プロ体操コーチの桑原 俊先生他3名のサブコーチをお招きし、3年生の子どもたちに体操教室を開催していただきました。
 
跳び箱の開脚跳びのご指導をしていただきました。
まず、先生方が紹介される際にご披露くださった技を見て、子どもたちの目はキラキラと輝きました。
  
  
  
短い時間ではありましたが、子どもたちは楽しそうに跳び箱に取り組んでいました。
終盤では、桑原先生に台上前転の指導を受ける子たちもいました。
桑原先生、サブコーチの皆様、ありがとうございました。

10月22日(金)追記

 
一般社団法人奈良県薬剤師会から講師を招き、6年生を対象とした薬物乱用教室を実施しました。
薬物乱用という言葉でどのようなイメージをもたれるでしょうか。
違法薬物だけでなく、病気の際に服用するお薬も正しい服用をすることが大事だと教わりました。
また、違法薬物については、断る勇気をもつことなどを学びました。

10月22日(金)

トントンカンカン。トントン。カンカン。
図工室から廊下に一所懸命に金づちを振るう音が聞こえてきます。
3年生の子どもたちが「ビー玉めいろ」を作っています。
木板に描いた模様の上に、釘を打ち付け、思い思いのめいろの完成を目指して、トントン。カンカン。
秋の校内に響く、気持ちのよいメロディーです。
  

4年生の新出漢字の学習です。
漢字の学習では、新しい漢字の読み方、画数、筆順を確認し、その漢字を使った言葉集めをします。
特に筆順を確認するときは、空書きをします。手をあげて、先生と一緒に空中に漢字を書きます。
そのメリットは
・書き順や文字に集中できる。
・一緒になぞるので間違えを確認しやすい。
などが挙げられます。
ご家庭でもお子様と一緒にしていただけると嬉しいです。
ご家庭の場合は、さらに、
・何もない場所ですぐできる。
・お家の人と一緒にするので、間違えずに覚えられる。
などのメリットもあります。
 

10月21日(木) 左京スポーツフェス2021(高学年の部)

19日(火)の午後は雨天でしたので、本日、高学年の部を開催しました。
1種目目は、100m走です。高学年の走りは迫力があります。
  
  

続いて、玉入れです。高学年も楽しんでいます。
  

3種目目は、綱引きです。高学年はとても力強いです。
  
 

リレーは盛り上がりました‼
  
  

6年生によるフラッグダンスです。きれいでした。そして、フラッグを振る音も素晴らしかったです。
  

左京スポーツフェス2021が実施できたのは、5、6年生が運営スタッフとしても頑張ってくれたからです。
ありがとう!
  

10月19日(火) 左京スポーツフェス2021

雨天が心配されましたが、左京スポーツフェス2021を開催することができました。
低学年の部です。開会式です。
  

1・2年生の50m走です。
  
  

いくつはいるかな(玉入れ)、つながれ!バトン!(リレー)です。
 

中学年の部です。3・4年の80m走です。
 
 

運命の左京ハリケーン、引っ張れ!引っ張れ!(綱引き)です。
  

左京カップ2021(リレー)です。
 

午後から高学年の部を開催する予定でしたが、雨天のため10月21日(木)に延期しました。
雨雲レーザーなどを見ながら、何とか開催できないかと考えていましたが、予報よりも雨が長引くとともに、グラウンドの状態が悪くなりましたので先の判断をしました。
お子様の成長の様子を見ようと、雨の中、お待ちいただきました保護者の皆様、お詫び申し上げます。
左京スポーツフェス2021高学年の部 10月21日(木)13時50分から開催いたします。

10月18日(月)


いよいよ、明日は左京スポーツフェス2021です。
「天に輝け全力笑顔で突き進もう」をスローガンに子どもたちは頑張ります。
久しぶりの全校で取り組む行事です。
交流は2学年ずつになりますが、子どもたちが楽しんでくれたらと思います。

 
本日、午後から市教育委員会、市道路建設課、左京地区自治連合会長様、PTA会長様の立会いのもと、通学路合同点検を実施しました。
事前に、自治連合会を通じて各自治会や本校PTAにお伺いしていた危険個所について点検しました。
この合同点検を通じて、子どもたちが安心して通学できる通学路にできればと考えています。

10月14日(木)

  
来週、19日に開催予定の左京スポーツフェス2021に向けて、低・中・高学年に分かれて活動内容の確認をしました。
各ブロックの運営サポートをしてくれる6年生も入り、当日の係活動の確認をしました。
1年生にとっては、初めてのスポーツフェス。
まだ、活動のイメージができてないこともあり、少し時間がかかりましたが、全員で活動の確認ができました。
どの学年も19日のスポーツフェスでも、一所懸命に取り組んでくれると思います。

10月13日(水)

   
毎月11日は、なかまの日として位置づけ、全校で取り組んでいます。
「言葉について見直そう」というテーマのもと、5年生では「かえるくんは かなしい(マックス・ベルジュイス 文・絵)」という絵本を通して、やさしい言葉と行動について考えました。
子どもたちの振り返りをいくつか紹介します。
・最初は悲しそうな顔だったけど、いつの間にか元気になってすごいなと思った。
・いろいろなやさしさがあるということがわかった。誰か落ち込んでいたら話を聞いて、どうしたらいいかを考え、してあげる。
・友達が元気がなさそうだったら、なんで元気がないのか聞いてあげる。
・落ち込んでいる人に接する方法はたくさんあることに気が付いた。

絵から物語の世界に入り、「かえるくん」や「元気のない かえるくんに接する こぐまくんや ねずみくん」の気持ちの変化を感じ取る。
また、登場人物に自分を重ねて、どのように友達に接すればよいのか、みんな一所懸命に考えていました。

10月12日(火)

 
5年生の理科では、流れる水のはたらきを学習しています。
わずかな時間ですが、外で「流れる水にはどのようなはたらきがあるのか」を調べる実験をしました。
土の斜面に水を流して、土が削られるのはどんなところなのか、土が積もるのはどんなところなのか観察しました。
子どもたちにとって、実験を行ったり、昨日の1年生のように実際に行ってみたりすることは楽しいものです。
今日の5年1組の実験でも、子どもたちは興味津々で、土と水の様子の変化に見入っていました。
そして、右写真では、土が(わずかに)堆積していることを発見し、みんなで確認していました。
5年2組も同様の実験を行い、その後、インターネットの動画で改めて学習をしました。
その際、子どもから「動画のほうが分かりやすい」という発言がありました。
確かに動画ではアップしたり、ルーズしたりと画像に変化を持たせながら、実験の様子を示すことができます。
しかし、その違いに気が付くことができたのは実際に実験を行ったからだろうと考えています。
実際に行ってみる、イメージ動画などを見るという2つのことを織り交ぜながら、小学校では子どもたちの学習を進めています。

10月11日(月)

 
ピロティから子どもたちの楽しそうな声が校長室や職員室に聞こえてきました。
どんなことをしているのだろうと見ると、1年2組の子どもたちが手をつないで大きな輪を作っています。
そして、先生の「くじらぐも」の一節を朗読する声が聞こえています。
  『みんなは、手をつないで、まるいわになると、
   「天までとどけ、一、二、三。」
   とジャンプしました。でも、とんだのは、やっと三十センチぐらいです。
   「もっとたかく。もっとたかく。」
   と、くじらがおうえんしました。
   「天までとどけ、一、二、三。」
   こんどは、五十センチぐらいとべました。』
 (光村図書 こくご一下 ともだち 令和3年6月5日発行より引用)
小学校では、このように教室での学習だけでなく、実際に自分たちでも同じようにしてみて、イメージを膨らませながら読み取りをしています。
子どもたちは、とても楽しそうに、「くじらぐも」の物語の中に入り込んでいるかのような表情でした。

 
奈良市では小中一貫教育を推進しています。
これは小学校と中学校が連携しながら、どのように子どもたちを育んでいくのかを一緒に考える取組です。
その取組の一つとして、本校児童の多くが進学する平城東中学校の先生が授業見学に来られました。
小学校ではどのように学びを進めているのか、子どもたちはどのように過ごしているのかなどをご覧になられました。
また、この取組は一方向ではなく、小学校教職員も平城東中学校へ赴き、卒業した後の子どもたちの学びや成長した姿を見学します。

10月6日(水)

  
6年生は、総合的な学習の時間に「平和」について考えています。
修学旅行では、鶉野(うずらの)飛行場跡(兵庫県加西市)で当時の様子を学ぶとともに、千羽鶴と共に平和への祈りをささげようと考えています。
その祈りを自分たちだけでなく、全校で取り組むことができるよう折鶴集会を企画しました。
そのため、Google Meetを通じて、6年生代表児童が全校児童に、今から76年前に起きた戦争による悲しい出来事を紹介しました。
そして、悲しい出来事が2度と起こらないよう、平和への祈りを込めて、折鶴集会を行いたいことを訴えました。

10月5日(火)

   
2年生は、1学期から藍を育て、たたき染めや生葉染めにチャレンジしてきました。
昨日、今日の2日間に渡って、藍の煮出し染めに取り組みました。
写真は、煮出し染めのワンシーンです。育てた藍の葉を摘み取り、煮出したものに木綿のハンカチを漬け込みました。
その後、子どもたちが余分な染料を洗い流し、天日で乾かします。
どのように染まるのでしょうか。楽しみです。

9月29日(水)

  
1年生の子どもたちが、オンライン上のアプリを使って漢字の復習をしていました。
漢字の書き順や正しい漢字を使った文章について復習をし、復習内容に納得できた子はタイピングにチャレンジしていました。

  
1~3年生に飛沫防止ガードが配布されました。今日から給食時に使用します。

9月28日(火)

  
  
左京地区自治連合会会長様、左京地区自主防災防犯部会の方々をお招きし、左京地区の防災への取組について4年生の子どもたちに教えていただきました。
まず、教室で、日本で起こり得る災害について学習し、左京地区ではどのように災害に対し備えているかお話を聞かせていただきました。
そして、本校の校庭周辺に設置されている防災倉庫の中がどのようになっているのか見学させていただきました。
子どもたちは倉庫の中に備蓄されている物に興味津々で、たくさんの質問をしていました。
今日の学習を通じて、子どもたちも防災の意識を高めることができたのではないかと思います。

9月24日(金)

 
子どもたちの登校時の様子です。
本校では新型コロナウイルス感染症対策として、昇降口で靴を履き替えた後、ハンドソープを手につけ、手を洗ってから教室に入るようにしています。
  
また、月・水・金曜日は朝の読書タイム(10分間)を設けています。
子どもたちは自分が読みたい本を手に静かに読書しています。

9月22日(水)

 
9月1日に2年生が藍のたたき染めをしたトートバックを2階の階段前の掲示板に飾りました。
出来上がったトートバックに商品名と値段をつけました。
来校された折にご覧くだされば幸いです。

9月17日(金)


3年生の算数の問題です。
30本の傘を8本ずつ傘立てに入れます。傘立ては何台いりますか。
この問題に3年1組の子どもたちが取り組んでいました。余りのある割り算の学習の一つです。そして、子どもたちにとって考え方のジャンプを要する課題の一つです。
式は30÷8=3あまり6となります。
答えについての意見が2つに分かれます。
㋐ 3台あまり6本  ㋑ 4台

㋐と答えた子の理由(の一例)は、
 たしかめ算をしました。8本で1台、3台あるので8×3=24、そして、あまりの6をたすと30で、わられる数になるので3台あまり6本。
㋑と答えた子の理由(の一例)は、
 たしかめ算をしました。さいしょに思った答えが3あまり6で、たしかめ算をして、8×3=24、24本でそこに6本たして30本になったけど、あまりの6本のかさをゆかにおかないといけないから、4台だと思いました。

どちらの子もたしかめ算をしており、計算の答えも同じです。
しかし、そのあとの考え方が違うのです。㋑の子は、場面をイメージして答えを考え直しています。
この問題の場面に合わせてもう一度考えることが、子どもたちにとって思考のジャンプを要するところです。

9月16日(木)

  
2年生の国語「ことばあそびをしよう」の一場面です。
子どもたちが考えた「あいうえお作文」をいくつか紹介します。

「かきくけこ」
えるが  のこの上にのって、  つろいでいる。  むしと出あった。  「んにちは。」と言った。

「あいうえお」
りがえんそくに  くまえに  るさく ありのお母さんにおこられた。  「ーん」とないている。  母さん うるさくおこりすぎたかな?

「なにぬねの」
ぞのしろから  んじゃはまきものを  すんで  どこに まきものをかくして  んびるしている。

9月14日(火)

  
先週まで実施していたオンライン学習で、5年生は学年で保健の学習に取り組んでいました。
その続きを学校で取り組みました。今回は1組の先生がメインで授業を進め、2組の先生がサブで支援を行いました。
2つの教室で、一つの授業を進めるという新しい取組になりました。
オンラインを活用した授業はまだまだ練習や工夫は必要ですが、子どもたちにとって学びやすい授業を教職員で研究しています。

9月13日(月)

  
今日から2学期の給食を実施しました。
1学期と違って、黙食は引き続き取り組んでいますが、写真のように全学級で2方向を向いて給食を食べています。
このような状態ですが、子どもたちはがんばってくれています。
みんさん、ありがとう。

9月10日(金)

  
2年生の算数では「大きな数のたし算とひき算」の単元の終盤です。
今まで学習してきた大きな数のたし算とひき算の計算の仕方(筆算を含む)を使って、文章問題にチャレンジです。
みんな一所懸命に考えて、算数に取り組んでいました。

9月9日(木)

  
1年生では、昨日から学級担任でない教員が音楽の学習を進めています。
普段から関わりのある教員が音楽の授業を進めていることもあり、子どもたちは楽しそうに音楽の授業に取り組んでいました。
この時間は、「うみ」を歌いながら、カスタネットを奏でていました。写真はカスタネットを使用する前に手拍子で練習をしていました。
指導する先生の手の動きを見て、それに合わせて上手に手を叩いていました。

9月6日(月)

  
  
今日から、3年生以上の子どもたちに午後からオンラインによる授業を行っています。
子どもたちの画面は、先生が一人だけ映っているものであったり、友達も一緒に映っているものであったりします。
写真にあるように、学級担任や専科教員がオンラインの授業を行っています。
国語科の新出漢字の学習や算数の授業、外国語科、図画工作科と多岐にわたる教科でオンライン授業を行っています。
このような取組は子どもたちにとって、新しい取組であり、教職員にとっても新しい取組です。
新しいがゆえに、この取組に躊躇する場面もありますが、今まで取り組んできたことはもちろん、新しい取組もできると考えています。
不慣れなオンラインでの授業ですので、授業者の操作ミス等があるかもしれませんが、温かい目で見守っていただければ幸いです。
なお、バンビーホームはwifi設備がありませんので、バンビーホームに行く児童は学校でオンライン授業を受けています。

9月3日(金)

  
  
1年生では、漢字の学習が始まりました。
漢字の学習方法はひらがなの学び方とほぼ同じです。ひらがなと違うのは、一字に対しいくつかの読み方があるということです。一字の漢字を覚えるのではなく、言葉や文で覚えるように指導しています。
そして、1組では漢字ドリルにある漢字のテストに初めて挑みました。みんな、しっかりと覚えた漢字を書くことができていました。
同じ時間、2組では図書の時間でした。
図書室の中をじっくり見ながら本を選んでいる子や読んでいた本の続編を読もうとしている子がいました。
新しく借りた本を一所懸命に読んでいました。

9月1日(水)

  
  
2年生が藍のたたき染めにチャレンジです。
1学期の生活科で藍を子どもたちは育ててきました。
水やり、雑草取りなどをして大事に育ててきた藍の葉を採り、布バッグにたたき染めです。
出来上がりをイメージしながら、どのように藍の葉を置くかをめいめいに考えていました。
金づちを使ってたたき染めを行いましたが、初めて使う子もトントンと上手に叩いていました。
出来上がりが楽しみです。

8月31日(火)

  
 
3年生の理科では、1学期に植えたホウセンカ、オクラなどの観察を通して、植物の特徴を調べる学習をしました。
葉の枚数を数えたり、葉の様子を注意深く観察し、その特徴をプリントに描いていました。
また、タブレットを活用して、ローマ字の学習の一つとしてタイピングに取り組んでいました。
画面に表示された文字を見ながら、子どもたちは一所懸命に打ち込んでいました。
何回も繰り返すうちに、タイピングのスピードが上がり、子どもたちも口からは「さっきよりも速くなった」というつぶやきが聞こえてきました。

8月30日(月)

   
5年生でも4年生と同じように学級担任以外の教員(5学年の教員)と社会、理科の学習を進めています。
5年生では、1組では2組の学級担任と社会の学習を進め、2組では従来通り外国語科専科教員による学習をしています。
子どもたちは、学級担任以外の教員と一緒に学習を進めることに違和感を感じることがあまりなく、むしろ普段と違う雰囲気を楽しんでいるように感じられます。


2年生の算数の授業です。
2けたの足し算の学習です。タブレット等が導入され、それらを活用した授業を取り入れていますが、
写真のように、黒板に自分の考えを子ども自ら書くことも従来通り取り入れて学習を進めています。
黒板に自らの考えを書くことは、子どもたちには人気のある取組です。
いろいろな媒体を通して学びを進めていくことで、子どもたちの学習への意欲を高めることになったり、学びを深めることになったりします。

8月27日(金)

 
本校では、2学期からすべての学年で教科の一部を学級担任以外の教員が授業を行うことで教科担任制の導入の在り方について研究を進めています。
4年生は昨日から、国語と算数を1組、2組の担任が入れ替わり学習を進めています。
子どもたちは普段と違う雰囲気になりながらも、先生の声に耳を傾け、学習に取り組んでいました。
この教科担任制では学級担任以外の教員が授業を行うことにより、多くの教員と接する機会を増え、学級担任以外の教員と話をする機会になったり、多様な学び方に触れたりする機会になると考えています。

8月25日(水)

 
今日から2学期が始まりました。子どもたちは元気な姿で登校してきました。
始業式はオンラインを活用し、行いました。
夏休みにどのようなことをして過ごしたのか、そこからどんな出会いや発見があったのか子どもたちに問いかけました。
子どもたちの笑顔から充実した夏休みだったのではないかと思います。
その一例として、登校時に、ある児童が川で水遊びやキャンプをしたことを嬉しそうに私に話してくれました。