7月20日(火)

   
早いもので、今年度の第1学期最後の日となりました。
オンラインでの終業式を終え、各学級で1学期のがんばりを表した「あゆみ」を担任より子どもたちに手渡しました。
1年生にとっては初めての「あゆみ」です。担任の先生から「あゆみ」の説明を受けながら、また、よかったところを伝えてもらい受け取りました。
6年生は、担任が見取った児童の様子について言葉を交わしながら「あゆみ」を受け取っていました。

7月19日(月)

 
1学期も今日、明日の2日間。
各学級では、1学期のまとめであったり、お楽しみ会であったり、夏休みに向けての連絡であったりと学期末の雰囲気が漂っていました。
3年生ではお楽しみ会でスライム作りをしました。色水、水のり、そして魔法の薬(ホウ砂)を混ぜ合わせて作りました。
手に手に、できたスライムを持ち嬉しそうにしていました。

7月13日(火)

  
  
5年生の国語科には「季節の言葉」という単元があり、春、夏を表すの言葉に触れるとともに、古文や短歌、俳句の言葉の響きやリズムに親しんできました。
梅雨の合間の天気に恵まれた今日、子どもたちは左京の森へ出かけ、俳句作りに挑戦しました。緑に囲まれた中で子どもたちはそれぞれインスピレーションを得られる場所へと行き、創作活動を楽しんでいました。子どもたちが考えた俳句をいくつか紹介します。

暑い日は 人ごみの中 きれいにじ 
夏の緑 自然にいるセミ 歌ってる 
自然豊か なつかしき森 セミの声 
せみのこえ みどりのなかで ひびいてる 
自然の中 緑のカーテン すずしいな 
あじさいが 緑をキレイに かざってる 
梅雨の時期 水光る草 虹のよう 
夏の日の 日がさにミノムシ ついちゃった 
あじさいが いろとりどりに 笑ってる 
せみの声 どんどんなけば きりがない 

7月12日(月)

  
2年生の算数科では「時こくと時間」の学習です。
時刻の読み方はもちろん、時刻と時間の使い分け、時刻では午前、午後の使い分けなどを学習しています。
今日の授業は、お昼の12時をどのように表現するかについて学びました。
このwebページでも「お昼の12時」という表現をしましたが、「お昼の12時5分」を
午前、午後を付けて時刻を表現すると、どのように表現すればいいのでしょうか。
また、その理由は何でしょう。
ということを、子どもたちと先生で一緒に考えていきました。
ちなみに、某放送局は「午前零時5分」と表現しています。

7月9日(金)

  
  
4年生の音楽の授業です。音楽は音楽室よりも広い多目的室を利用して学習をしています。
歌唱指導は各自の席で行いますが、リコーダーは多目的室を大きく使い、児童の間隔が空くように指導しています。
今日の授業は「旋律づくり」です。ルールに則って、子どもたちがめいめいに旋律を考え、リコーダーでメロディを奏でていました。

 
昨日、左京グリンサポートクラブの方からカブトムシ(オス6ぴき、メス2ひき)をいただきました。
このカブトムシは左京の森にいたそうです。
登校して虫かごを見て興味津々の様子です。昨年度は虫の飼育が好きな子どもが面倒をみてくれました。
今年も飼育をしてくれる子が現れると嬉しいです。

7月8日(木)

  
5年生の家庭科では、「ソーイング はじめの一歩」に取り組んでいます。
なみ縫い、返し縫い、かがり縫いに挑戦しました。
針と糸と布。糸が絡まないように気を付けながら、丁寧に取り組んでいました。

  
3年生の理科では「風やゴムで動かそう」の学習をしています。
車を風の力やゴムの力でどのように動くのか、また、風の強さやゴムを伸ばす長さで車の動き距離は変わるのかを実験と通して子どもたちは確かめています。
写真はゴムを伸ばし方によって、車の動く距離がどのように変わるのかを確かめています。
どの子も車の動く距離の変わりように興味津々で、熱心に動いた距離を測り、記録していました。
子どもたちはどのようなことに気づいたのでしょか。ご家庭でも尋ねてみてください。

7月7日(水)

  
 
1年2組で宮地教頭による図画工作のスペシャル授業です。
大きな紙に墨で大きな絵を描き、言葉を添える大きな絵手紙です。
子どもたちの作品はどれも迫力があり、魅力的なものに仕上がりました。
「最後まで集中して絵を完成してくれた1年生に感謝です。」by 宮地
次回は、金曜日に1年1組で行う予定です。

  
7月7日、七夕です。残念ながら雨です。
でも、2年生の子どもたちは体育館で元気に跳び箱にチャレンジです。
自分が挑戦したい高さの跳び箱を選んで、どんどん挑戦していきます。1回で跳べなくてもOK。何度もでもチャレンジして跳び箱を跳ぶ感覚をつかもうとしていました。

7月6日(火)

  
運営委員会の子どもたちが活動計画を考える際、赤十字募金に取り組むことを決めました。
自分たちで募金を呼び掛けるポスターを作成し、赤十字募金の協力を求めました。
今朝、募金活動があることを知った子どもたちは募金の袋を持ってきて協力をしてくれました。
協力してくれた皆さん、ありがとうございました。

7月5日(月)


現在、全校朝礼はオンラインで発信し、各学級のテレビに映し出して行っています。
今日の全校朝礼では、「本を読もう」をテーマに校長から話をしました。
写真のようなスライドを用意し、子どもたちに見てもらっていたつもりだったのですが、設定がうまくできておらず、テレビに映し出すことができていませんでした。

さて、この時、子どもたちに伝えたかったのは、夏休みに本を読んでみようということです。

私自身、子どもの頃は読書をあまりしませんでした。しかし、いくつかの本との出会いが読書の面白さに気づかせてくれました。
そして、今も記憶に残っている本が「アンネの日記」です。
小学3年生のころ、担任の先生が国語の時間にこの本を紹介してくださり、興味を持ったのです。
だけど、学級にある本を借りようと思った時にはほかの子が借りており、結局、読むことができませんでした。
その後も、何度か読もうと試みましたが、未だに、すべて読み終えることのできない本です。
しかし、この本が私の読書への興味の始まりです。そして、転校生という映画の原作である「おれがあいつで、あいつがおれで」という本に出会い、小説の面白さに気づき、今は読書を楽しんでいます。

「読まなければならない」ではなく「ちょっと気になるなあ」でいいことを子どもたちに話しています。
ちょっと気になるなあで本を手に取り、ページを1ページでも読んでほしいです。
その出会いの一助となればと思い、全校朝礼でいくつかの本を紹介したのですが、スライドが映し出されず、子どもたちには分かりにくい話となってしまったのを反省しています。
そのため、スライドをプリントアウトしたものを各学級に配りました。

また、このwebページでも紹介していますが、宮地教頭が5・6年生にブックトークをし、本に興味をもつ子どもが何人も出てきました。
今年の左京小学校は読書を子どもたちのものにしていきたいと考えています。
ご家庭でも、保護者の皆様の読書体験をお子様にしていただければありがたいです。

7月2日(金)

  
  
3年生の国語科「まいごのかぎ」の授業です。物語の最初と最後で「りいこ」の気持ちが変わった理由を考えました。
最初:しょんぼりした気持ち、悲しい、元気をなくしている
最後:うれしい、楽しい
このように子どもたちが読み取った「りいこ」の気持ちの変化がどこで表れるかを、学級全体で物語を読み返しました。
写真は、順々に子どもたちが物語文を読んでいるところです。
そして、どの場面で「りいこ」の気持ちが変わったのか、その理由を発表し、「りいこ」の気持ちの変化について考えました。

  
  
本校では「互いに認め合い、自身をもって思いを伝え合う児童の育成~子どもの考えを引き出し、集団で深める授業の創造~」を研究主題として授業改善に取り組んでいます。6月30日の研究授業はその一環です。学校全体としては、算数科を通して取り組んでいますが、個々の教員はそれぞれが取り組みたい教科でこの研究主題に迫ろうとしています。
4年2組では、7月は担任と教頭と連携し、国語科を通して研究主題に迫ることができるよう取り組み始めました。
担任が教頭の授業を参観し、研究主題への迫り方を客観的に模索します。この成果を他の教科、2学期以降の授業改善に役立てていきます。

6月30日(水)

  
  
今年度、第1回目の研究授業を行いました。
第6学年算数科「データの活用」の授業です。
このデータの活用は新学習指導要領になり新たに設けられた領域です。
また、今日の授業では従来の算数科ではなかった正解のない問いかけ「代表選手は誰がよいか」をし、子どもたちに考えさせ、議論させる授業です。
子どもたちが帽子を着用しているのは、誰を代表選手に選んだか分かるようにです。
一つ目の写真にあるようにゆみさんを選んだ子どもが半数でした。
授業の終わりには、友達の意見を聞き、代表選手を変更した子もいました。なぜ変更したのかという理由もしっかりと述べていました。

【問題】
ななさん、つとむさん、ゆみさんの3人の中から、紙飛行機大会に出場する選手を1人選びます。
3人の記録は下の通りです。大会は一度きりの勝負です。
自分ならどの選手を選ぶかを考え、選んだわけを説明しましょう。
(代表値をどれか一回以上使いましょう。)

出典:たのしい算数6年(大日本図書 令和2年3月1日)
※研究授業…子どもたちの学びが深めるためにどのように授業を行えばよいかを考えながら教職員が参観し、研究・討議していくための授業

6月28日(月)

   
2年生の算数と言えば、九九が思い出されがちですが、「長さ」や「かさ」という量についての学習があります。
この量についての学習は、2年生児童にとって難しい単元です。なぜなら、量の大きさについてイメージすることが難しい場合があるからです。
mm、cm、mという長さの単位、また、mL、Lというかさの単位をお子さんと一緒に確かめていただけると量感が養われます。
 ※計器を使わずにある量の大きさの見当をつけたり、ある単位で示された量が実際の物でどれくらいの大きさになるかの見当をつけたりするためのおよその感覚
  啓林館算数用語集 www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/.../page2_26.html より

   
4年生の図工では、張子のお面の制作に入りました。
子どもたちは板に新聞紙を丸めたものを重ね、ガムテープを使って成形します。成形できれば、その上から和紙を張り付けていきます。
いろいろな形のお面ができそうです。この後、どのような張子のお面に仕上がっていくのか楽しみです。

6月24日(金)

  
  
6年生が平城宮跡歴史公園へ校外学習として出かけました。平城宮跡にたどり着く前までは木陰もあり気持ちの良さそうに子どもたちは歩いていました。しかし、平城宮跡に着くと日差しを遮るものがなく暑く感じました。それでも子どもたちは復原遣唐使船にある説明書きを一所懸命に読んだり、見学したりしていました。
大極殿に到着すると、その大きさに驚くとともに感銘を受けている様子でした。
最後の1枚は、平城宮跡歴史公園で偶然見つけたものです。何がいるか分かりますか。
答えは、こちらをクリックしてください

6月23日(水)

  
  
左京の森にある花壇に、毎年3年生が花植えをします。
6月に夏を彩る花を、11月に春を彩る花を植えます。
子どもたちが活動しやすいように、左京グリーンサポートクラブの皆様が下準備をしてくださり、また、花植えの仕方を教えてくださいます。
左京の森は、地域の皆様が憩う場ですが、本校の子どもたちにとって、地域の方と接し、地域の方から学ぶ大事な場所になっています。

6月22日(火)

  
   
2年生は生活科の学習でミニトマトと藍(あい)を育てています。
子どもたちが育てているミニトマトは、すくすく元気に成長しています。トマトの実も赤く色づいてきました。
今日は藍の周りに生えている雑草を抜き取り、藍とミニトマトの生育状況をタブレットで記録していました。

  
  
6年生の家庭科の学習です。
ミシンを使ってナップザックを製作しています。
ミシンの操作に慣れてくると、速く動かすことができるのでしょうが、今はゆっくりと丁寧に作業をしています。
子どもたちの手寧な作業から、自分たちが使うナップザックをきちんと仕上げたいという気持ちが伝わってきます。

6月21日(月)

  
地震発生時の避難訓練を行いました。​子どもたちは教科書などを頭の上にかぶせ、地震のみを守りながら運動場へと出てきました。
校長より「地震を経験したことがあるか。」を尋ねられた際、ほとんどの子が「ある。」と3年前の大阪北部地震の折のことを思い浮かべていました。
また、「なぜ、避難訓練をするのか。」についても多くの子どもたちがその必要性を話してくれました。
そして、訓練は「自分の命を守るため。周りの人の命を守るため。」にするのだという話などを校長より聞きました。

6月18日(金)

  
3年生が制作した「6つの顔」を昇降口に展示しています。
来校された際はご覧いただけると幸いです。

6月17日(木)

  
 
一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会より久保田千代美様、藤澤恵美子様、田中宏幸様をお招きし、
5・6年生を対象とした「折れない心を育てる いのちの授業」をしていただきました。(写真は6年生の様子)
前半は、「苦しみ」について考え、苦しい時に支えになるものについて教えてくださいました。
後半は、苦しむ人を前にしてわたしができることを学びました。
授業の始め、どんな授業なんだろうと思ったり、授業に集中できていない子がいましたが、
先生の授業が進むうちに、子どもたちの目が、気持ちが講師の先生方に集中していくのが感じられました。
今日の授業は、子どもたちだけでなく、大人も考えていかなければなりませんし、身に付けていかなければならないことと思います。
 ※一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会HP
  https://endoflifecare.or.jp/pages/about-us 
<子どもたちの感想>
○最初、いのちの授業をしてくださると聞いたときは、命はすごく大切だとかをすると思っていたけど、
 授業が始まると内容は違い、心の中の話で、苦しいとは何か、苦しいときに支えになるものの話だったので
 すごく興味をもちました。
 苦しんでいるときは、支えがあれば穏やかになれるということが一番印象に残りました。苦しんでいるとき、
 みんなから支えられているから穏やかになれるということをちゃんと覚えておきたいです。
○心の支え、心を強くする方法など、いろいろなことを教えてくださったので、それを踏まえてこれからのこと、
 前のことについて一度見直して、教えてくださったことを実際に行ってみたいと思いました。
○悲しい気持ちなどになってもいろいろな支えのおかげで穏やかになれることが分かりました。
 また、支えには「支えとなる関係」「選ぶことができる自由」「将来の夢」の三つの種類があることが分かり、
 たくさんの身近な人やものごとが支えてくれていることが分かりました。
 「苦しみ」は希望と現実の開きだということが分かり、希望と現実の差がなければ幸せになれるのかもしれないと感じました。

6月14日(月)

  
  
雨の心配もありましたが、天候に恵まれ2年生が左京の森へと出かけることができました。
初夏の自然に親しみながら、思いっきり体を動かしたり生き物を探したりしました。

  
教頭先生が6年生に引き続き、5年生に向けて読書の楽しさや本の紹介しました。
初めは江戸時代では本が希少であったこと。しかし、庶民は貸本などで読書を楽しんでいたことを伝えてくださいました。
そして、ご自身の蔵書の中から、子どもたちが読んで楽しいであろう本をたくさん紹介してくださり、教室にいつでも読めるように貸し出してくださいました。
子どもたちが少しでも本に触れ、本を読むことの楽しさに気づいてくれればと思います。
5年1組では、子どもたちから読書の時間を設けてほしいと要望があり、6時間目に夢中になって本を読む姿が見られました。

6月10日(木)

  
  
5年生の自主学習ノートを紹介します。
自主学習ノートは、子ども自身がテーマを設定し、1日50分の学習を目標に取り組んでいます。
また、学習内容は自分が楽しめるように工夫することも促しています。

6月9日(水)

 
5月18日の児童の様子で少し取り上げましたが、5年生のデザイン「さ」が完成したので1階階段前に掲示しました。
「さ」の文字から、子どもたちは写真のように様々なデザインをしました。

 
6年生では、短作文に取り組んでいます。
担任から出される題「修学旅行に行くのならどこに行きたいか」をもとに約10分間で作文を書き上げていきます。
また、担任から友達の短作文が紹介され、その短作文のどんな表現がよかったのかを聞き、それを参考に取り組んでいます。

<本日の短作文>
 ぼくが修学旅行に行くならどこに行きたいかというと、石川県の海に近い所です。理由は二つあります。
 一つ目は、かにやうに、魚などのたくさんの海鮮をたべれるからです。
 二つ目は、魚をとってすぐに食べることができるからです。奈良は海がないので魚をとってすぐに食べるというのは難しいです。だから、とても新鮮な魚たちをすぐに食べることができる石川県に行きたいです。

 私の修学旅行で行きたい場所は沖縄です。
 理由は、夏に行って、キレイな海で遊びたいからです。奈良県には海がないので、なかなか行くことができないから行くとしたらきれいな海に行きたいです。沖縄に行ったらちゅらうみ水族館にも行きたいです。弟やお父さんが魚が好きで水族館によく言っていたけど、最近はコロナで行けていないから、有名なちゅらうみ水族館に行きたいと思いました。
 この理由から、私は修学旅行で沖縄に行きたいと思いました。みなさんも沖縄に行きたいと思いませんか。

<過去の短作文>
 私が左京小学校で良いと思うと思うことは二つあります。
 一つ目はみんな仲が良くて、六年生ではいじめとかがないところだと思います。
 二つ目は、読書タイムやサンサンタイムがあることです。読書タイムでは本を読む力がついて、サンサンタイムでは算数のいろいろな問題を解くからいいと思います。
 この理由から私は左京小学校は良い所だと思いました。みなさんも良い所だと思いませんか。

 ぼくはもし過去か未来どっちかにいけたなら、過去に行って5年前ぐらいに行って、クリスマスのサンタさんに、まだ当時は発売してないスイッチなどをもらってだれよりも早く遊びます。
 みんなからは「何ソレ」とか言われるかもしれないけど2、3年後ぐらいには発売するはずだから、誰よりも早くもっていることをみんなに自まんしたいです。
 だから、僕は過去か未来どっちに行きたいかと問われると過去に行きたいです。

6月8日(火)

  
  
4年生の道徳「ひとりぼっちのYちゃん」の授業です。
お話の中の「わたし」の立場になって、その思いを考え、同じ班の子に伝え、学級全体で思いを出し合っていました。
学級全体で出し合ったいろいろな思いから、「誰に対しても公平に接することは、どうして大切なのだろうか」ということを一所懸命考えていました。

6月3日(木)

  

 
玄関、昇降口がギャラリー左京となっています。
先日、ご紹介した紙コップトーテムポール(4年)に引き続き、
3年「でっかっくちっちゃくかいちゃった」、4年「捕色(ほしょく)を使ってかいた昆虫」を展示しています。
3年生の作品は、あるものの部分拡大した絵、全体を見てかいた絵を並べてかいています。
4年生の作品は、同じデザインのものを2種類制作しています。
3年生、4年生どちらとも、一つの作品の中で比較して観ることができるので楽しい作品となっています。

6月1日(火)

  
  
スポーツテストの一つ、ソフトボール投げを1年生から6年生までが学年ごとに行いました。(写真は6年生の様子)
また、普段、あまり扱うことのないソフトボールですが、子どもたちはより遠くへと投げることができるようにと腕を大きく振っていました。