2月12日(水)・13日(木)8時10分~8時30分の間、交流委員会のメンバーが
赤い羽根共同募金の活動を行ってくれました。

 

共同募金は、戦後間もない昭和22(1947)年に、市民が主体の民間運動として始まりました。

当初、戦後復興の一助として、被災した福祉施設を中心に支援が行われ、その後、法律(現在の「社会福祉法」)に基づき、地域福祉の推進のために活用されてきました。

社会の変化のなか、共同募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む民間団体を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ。」として、取り組まれています。(赤い羽根共同募金HPより)


明日14日(金)の朝の会で最終の募金受付を行うそうです。ご協力よろしくお願いします。