9月17日(金)

新学習指導要領が改訂され、小学校5・6年生には、教科として外国語が行われるようになりました。

英語では「聞くこと」「読むこと」「話すこと(やりとり)」「話すこと(発表)」「書くこと」の5領域を取り扱うことになっています。

5年生の授業を見に行くと、担任と英語アシスタントが前に立ち、様々な取組を指導していました。

5年生の担任(4人)によるあらかじめ英語で話をしている動画を見ていたときは、子どもたちの目がきらきら輝いていました。

授業の最後には、振り返りカードを記入し、1時間の自分の学習を振り返っていました。