6月1日(火)

3年生の音楽の授業。

本来なら、音楽室から歌声やリコーダーなどの楽器の演奏が聞こえてくるはずなのですが、コロナ禍の影響で感染リスクを防止するために、そのような活動も制限されています。

そのような中で今日の時間は「海風きって」という曲のメロディに合わせて、木琴・鉄琴を使って子どもたちが演奏していました。

多くの子どもたちは楽譜を覚えているのか、すらすらと鍵盤をたたいていました。

しかし、一日も早くこのコロナ禍が収まり、子どもたちがのびのびと歌を歌ったりリコーダーを演奏したりすることができるようになってほしいものです。